北海道留萌市連れ子姉弟虐待事件

若松香織のインスタ顔画像「娘の告白まで5年」やっと解けた毒親の呪縛|留萌市

北海道留萌市連れ子姉弟虐待事件

5年前北海道留萌市で、当時9歳の娘の頭を複数回殴りけがを負わせたとして、無職の名前・若松香織容疑者と会社員で夫の名前・若松良樹容疑者が傷害の疑いで逮捕された虐待事件。

幼い子供へ対する親の虐待事件のニュースが近頃後を絶ちませんが、今度は北海道でおきた両親による犯行です。

若松かおりのインスタグラムや顔画像、また夫の若松よしきのInstagram他、SNSも調査しました。

>>>若松香織のFacebook・twitter

>>>若松香織6人の子供のうち2人を目の敵

>>>若松良樹の会社と顔を特定「頭の切れる管理職」

若松香織のインスタグラム情報

北海道留萌市若松香織容疑者は現在37歳で無職の身分。
事件をおこした後も毎日家でゴロゴロしているのか、パチンコに出かけるのか知りませんが、家事に勤しむなんてことは無いでしょう。

きっと携帯片手にSNSで遊んでいるはず。
そこでInstagramを使っていないか調査してみます。

さっそく「若松香織」で検索。
すると、数件のインスタアカウントが表示されます。それほど珍しい名前ではないのでたくさんのInstagramアカウントがあるとおみましたが、同姓同名のインスタグラムアカウントは全部で11件存在していました。

1件ずつ若松香織に関する手がかりとなるキーワードを探します。“北海道留萌市”や、無いとは思いつつも子供の写真、そして留萌の港など北海道に繋がる風景を探していきます。

若松香織のインスタグラム

若松香織のインスタグラム

子どもの写真は無いと思っていても、プロフィール画像に子供がいると気になってしまいます。
若松香織には2人の他にあと4人、全員で6人の子どもがいるとの情報もありますので、小さい子供もチェックが必要です。

若松香織のInstagram

さすがにこのインスタグラムアカウントは子供が小さすぎたかもしれません。しかもプロフィール欄のコメントは子供を愛する母親の気持ちが表れていますので、間違いなく違う若松香織さんです。

若松香織のInstagram

ざっとすべてのインスタアカウントをチェックしてみましたがとりあえず、手掛かりとなるようなものを発見することができませんでした。もう少し時間をかけてじっくり調査してみたいと思います。

なおInstagramアカウントの特定に至った際は、追記させていただきます。

若松香織の顔画像

若松香織の顔画像については現在事件を伝えるニュース番組などでも、一切報じられていません。

インスタグラムでも特定できていないので、ツイッターやフェイスブックから情報を集めてみますが、若松香織容疑者らしい人物は見つからず。

若松香織のフェイスブック

フェイスブックには留萌市と近い旭川市の若松香織さんが存在しましたが、年代的に違うようですし、本人の顔画像もありません。どうやら若松香織容疑者はSNSをあまり活用していないのかもしれません。

 

若松香織のツイッター

ツイッターのアカウントも3件ほど同姓同名を見つけましたが、ツイートや画像など利用している形跡なし。

若松香織容疑者は6人の子持ちで現在37歳です。そうなると10代のうちから子供を作って育てていたことが想像できます。

田舎の元ヤンママで、今でも茶髪にパーマをかけてクロックスのサンダルを引きずりながら歩く痩せた背中が目に浮かびます。苦労の絶えない人生の八つ当たりを子供たちにしてしまったのか。

若松香織の顔画像

筆者の偏見ではありますが、若松香織の太っている姿は想像できません。福岡には子供を餓死させた一見優しい顔をした太った悪魔がいましたが、若松香織は頬がこけ、眉間にしわを寄せてイライラしてる女というイメージ。

いずれにしても、インスタグラムの特定を急ぎ、判明次第追記していく予定です。

若松香織の虐待事件「告白まで5年」娘の証言でようやく逮捕・北海道留萌市

傷害の疑いで逮捕されたのは、留萌市の無職、若松香織容疑者(37)と会社員の若松良樹容疑者(38)です。
2人は5年前、留萌市の自宅で当時9歳の次女の頭を複数回殴りケガをさせた疑いがもたれています。

捜査関係者によりますと、次女のほか弟の体にもやけどや打撲などの痕がそれぞれ数十か所見つかりました。きょうだいは現在児童養護施設などで生活しています。

調べに対し香織容疑者は容疑を一部認め、良樹容疑者は否認しているということです。
警察は2人が日常的に虐待していた疑いもあるとみて捜査しています。

引用:北海道ニュースUHB

北海道留萌市は道北にある海に面した静かな街。5年前この街で、当時9歳の次女と7歳の弟は母と父2人から日常的に虐待を受けていました。

事件が発覚したのは2016年の2月頃、自宅で次女の頭を複数回殴り、全治2週間の怪我を負わせたことがきっかけ。同年3月に病院から連絡を受けた児童相談所が「虐待の恐れがある」と警察に通報し事件が発覚。

2人の身体には、時期の異なる打撲ややけどの痕が数十か所もありました。
やけどは全治1年以上の重傷で、体を固定され、熱湯をかけられるなどしたとみられていて、弟に至っては内臓も損傷していました。

凄まじいほどの暴力行為が行われていたことが、2児の傷の様子でわかります。
母親は今でこそ容疑の一部を認めていますが、当時の両容疑者は道警の任意の事情聴取に対して「遊んでいるときに出来た傷」などと明らかにひどい傷跡と矛盾する説明をしていました。

児相からの相談を受けた警察は昨年の12月までに、女の子と複数回にわたり「司法面接」を実施しましたが、なかなか母親に対する恐怖の呪縛が解けなかったためか、真実を話すことができませんでした。

少しずつ大人になってきた女の子が、徐々に証言できるようになったことで両親の虐待があったとみて逮捕に踏み切りました。

保護されてから実に5年もの間、毒親の呪縛が解けなかった女の子。真実を告白することができたことで、少しは気持ちが軽くなったでしょうか。
しかし虐待の記憶が消えることはありません、一生苦しむほどの心の傷を子供たちに与えた毒親2人には厳罰を望みます。

若松香織の夫・若松良樹のインスタグラム特定か

若松香織の夫で共犯者でもある若松良樹のInstagramも調べてみました。
若松香織と同様にそのまま「若松良樹」で検索。

すると検索結果はわずか2件。
東京の美容師さんと、難しい本の作家さんらしき人物の著書の画像だけでした。

若松良樹のインスタグラム

若松香織と同様にインスタグラム以外のSNSも調べてみます。
フェイスブックアカウントは6件ヒットするものの手掛かりなし、ツイッターに至っては検索結果0件でした。

若松良樹のフェイスブック

もう少し情報が欲しいので、検索ワードを「YOSHIKI WAKAMATSU」など、幾つかアレンジして探してみたいと思います。

しかしこの夫婦、それほど年齢が高いわけでもないのにほとんどInstagramなどのSNSを使っている気配がありません。
普通子供が6人もいれば毎日のように写真を撮って、子どもの成長を記録したくなるものかと思いますが、子どもに熱湯をかけられるような虐待事件をおこす鬼畜な親にとっては、そんなことはまったく興味のないことなのかもしれません。

>>>若松香織のFacebook・twitterを発見

>>>若松香織は前妻の子2人虐待

>>>若松良樹の顔画像・会社は港湾工事業

コメント

タイトルとURLをコピーしました