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鈴木麗香の顔画像とインスタ「夫はSUBARU職員で多忙」ワンオペ育児で産後鬱に

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群馬県太田市で生後一か月の娘を虐待し、傷害容疑の疑いで逮捕された鈴木麗香容疑者。

鈴木麗華が生まれて間もない我が子に手を挙げた理由は、ワンオペ育児のストレスか、または産後鬱の影響なのか。

 

鈴木れいかの顔画像・フェイスブック・インスタグラム情報と、虐待に至った背景を調査しました。

生後一か月の乳児虐待容疑の鈴木麗香の【顔画像】

鈴木麗香は26歳ということで、今時としては比較的若い年齢で出産しました。

そこからイメージすると茶髪にパーマをかけて、派手な雰囲気の女性を勝手にイメージしてしまいましたが、FNNの報道で明らかにされた顔を見る限り普通の見た目の女性でした。

群馬県太田市の鈴木麗香

群馬県太田市の鈴木麗香

髪色は若干茶色が混ざってはいるものの、パーマをかけている様子もなく一般的なお母さんといった雰囲気。と思いきや、横から見ると後ろでまとめている髪の色は完全に色が抜けていて金髪。

群馬県太田市の鈴木麗香

ゴムをほどいておろしていたら、ちょっと近づきがたいヤンキー風の風貌になりそうです。こういった部分からも乱れた生活をしていたということが垣間見れるようです。

 

顔はふっくらとして柔和な印象ですが、心の中は幼い我が子を虐待するほどまでに荒んでしまっていたのでしょうか。

 

娘の莉愛那ちゃんが泣き止まなくなると、この表情が一変し感情のコントロールがきかなくなり、自身の心の奥にある深い闇に飲み込まれてしまうようです。

群馬県太田市・鈴木麗華のInstagram

鈴木麗香のインスタグラムを特定調査してみました。

20代の若い女性ということで、インスタグラムは当然利用しているとは思いますが、同姓同名のアカウントが40件以上あり、現在のところ特定には至っていません。

鈴木麗香のインスタグラム

鈴木麗香のインスタグラム

鈴木麗香も娘が生まれたその日から、我が子が憎かったはずはありません。一緒に撮った写真を投稿している可能性もあります。

 

生まれたばかりの乳児をプロフィール画像に設定している人物を発見。

鈴木麗香の娘は生後一か月、ちょうど同じくらいの赤ちゃんが映っていますが特定を裏付ける証拠がまだ乏しい。

鈴木麗香のインスタグラム

 

プロフィール画像が鈴木麗香に似ている雰囲気のアカウントを発見。女性2人で写っている片側の人物が鈴木麗香のように前髪をそろえ後ろでまとめています。

頬の辺りもふっくらとしていて一瞬鈴木麗香かと思いましたが、26歳よりも少し若い感じ。

着ている洋服もはっきりとはわかりませんが、高校の制服のようにも見えますので断定には至らず。

鈴木麗香のインスタグラム

 

他にも新婚、出産、群馬県太田市といった事を関連づける投稿内容もチェックし、怪しいアカウントを絞り込んでいます。

鈴木麗香のインスタグラム

鈴木麗香のインスタグラム

鈴木麗香のインスタグラム

 

本来であればまだまだ楽しい盛りの年齢です。結婚や出産を経てリア充真っただ中だったはずの鈴木麗香。

しかし現実はインスタグラムで幸せを報告する余裕もないほど、追い込まれていた可能性もあります。

 

Instagramなので名前をニックネーム等に変えている可能性もありますが、引き続き1件ずつ確認し、特定でき次第追記していきます。

長女虐待容疑の鈴木れいかのFacebook

続いて鈴木麗香のフェイスブックを調べてみました。

Facebookであれば実名アカウントである可能性が高いうえに、マスクなしの顔も投稿されていると踏んで検索。

 

しかし「鈴木麗香」で検索して出てきた結果は23件。

プロフィールや写真の投稿など、何も利用していないアカウントも多数ありますが、いずれも群馬県太田市や乳児の写真など、鈴木麗香容疑者と判断のつく情報のあるアカウントは特定できていません。

鈴木麗香のフェイスブック

鈴木麗香のフェイスブック

鈴木麗香のフェイスブック

姓が「鈴木」であるため、どうしても同姓同名の人物が多くなってしまうようです。フェイスブックが特定できれば鈴木容疑者の生活スタイルなどもわかるはず。

こちらも調査を続行し、鈴木麗香容疑者と判明次第追記したいと思います。

<追記>「まるで模倣」群馬県太田市では過去にもそっくりな虐待事件が!

鈴木麗香について色々と調査していると、群馬県太田市では過去にも乳児を虐待する事件が起こっていることがわかりました。

群馬県太田市石原町のアパートで5月27日、生後10ヶ月の女の子が26歳の母親に投げられ、頭の骨を折るなどの重傷を負う傷害事件が起きました。近隣住民から「女性の叫び声が聞こえる」などと110番通報があり事件が発覚。

この事件で群馬県警は、太田市石原町に住む無職・森尻美樹容疑者(26)を逮捕しました。

発表によると森尻美樹容疑者は同日午前9時半ころから約20分間にわたり、自宅アパートで生後10ヶ月の長女を部屋の壁に投げつけるなどの暴行を加えた疑い。

長女はその後病院に搬送され手当てを受けましたが、頭の骨を折るなど全治1ヶ月程度の重傷を負ったものの、命に別状はないということです。

森尻美樹容疑者は警察での取り調べに対し「イライラして投げた」などと供述し、容疑を認めているということです。

森尻美樹容疑者は夫(31)と長女の3人暮らしですが、事件当時夫は不在でした。

群馬県警は、事件に至った経緯や犯行動機などについて詳しく調べるとともに、日常的な虐待行為がなかったかなども含めて捜査を進めていく方針です。

この事件があったのは2014年の5月、およそ7年前のことになりますが、森尻美樹のおこした事件と鈴木麗香の虐待には驚くほど共通点があります。

  • 事件当時、森尻美樹は鈴木麗香とおなじ26歳
  • 被害にあったのは生まれて間もない乳児
  • 激しい虐待により頭の骨を折るなどの重傷を負わせる
  • 原因は「イライラ」
  • 夫と長女の3人暮らし
  • 事件当時夫は不在
  • 日常的な虐待の可能性

まるで模倣したのではないかと思うくらいそっくりです。

 

そして太田市石原町も鈴木麗香の住む内ケ島町のすぐそば。本当にこんなにも近所でたまたま同じ事件がおきたとすると、何か地域に問題があるのかと考えてしまいます。

<追記>群馬県太田市は治安が悪い

群馬県太田市は富士重工(現SUBARU)のお膝下である企業城下町です。

さらに隣接する大泉町はサンヨー電機(現パナソニック)の大きな工場があり、太田市と大泉町は北関東随一の工業都市地域。

 

ブラジル人やペルー人、ベトナム人などの外国人労働者がたくさん住むエリアで、外国人人口の比率も県内一の14.8%(2012年12月)となっています。

 

大泉町に至っては、全国的にもブラジル人の町としてしられワールドカップサッカーがあれば必ずメディアで取り上げられるほど。

鈴木麗香の住む群馬県太田市

 

しかし現実問題はこれらの外国人居住者と、日本人との間でのトラブルも絶えないようです。近年では外国人いによる犯罪も増えているそうです。

鈴木麗香の住む群馬県太田市

鈴木麗香の住む群馬県太田市

  • 自転車に乗りながらタバコを吸い、吸い殻は火が付いたままポイっ
  • 店で買った商品をその場で開封し袋は地面にポイッ。

誰かが掃除するから捨てても良いという意識なのか外国人のマナーは非常に悪い。

 

最近あった家畜窃盗団事件のグループ「群馬の兄貴」一派が住んでいたのも太田市。

家畜窃盗団の群馬の兄貴

現在は、一時ほどの勢いはなくなってしまいましたが北関東一の風俗歓楽街としても有名で、それらに関わる職業の人間も多く、反社団体の存在も多く存在する場所。

鈴木容疑者も髪の毛を金髪にしていることから、出産前は夜の街で働いていた可能性もあります。

 

いずれにしろ太田市があまり健全な街とは言えないのは確かです。

鈴木麗香はワンオペ育児のストレスで長女を殴った

鈴木麗香が娘の莉愛那ちゃんに暴行を加えてしまった理由はストレスとされています。そのことは鈴木容疑者自身がよく分かっていたようで、警察に対する供述でもストレスが理由だったと語っています。

「育児と家事のストレスで何回か頭をたたいたり、腕を揺さぶったりした。イライラを子どもに向けていた」と容疑を認めているという。

引用元:上毛新聞

群馬県太田市の鈴木麗香

たとえ鈴木容疑者がワンオペ育児で忙しい毎日に追われていたとしても、生まれて間もない乳児への虐待理由にはなりません。

育児と家事のストレスが原因だから仕方ない、といった言い分が許されては世の中のお母さんが皆子供に手をあげてもいいことになってしまいます。

鈴木麗香は産後鬱だった

別の記事では、子育てのストレスで・・・と書いてあったけど、生後一ヶ月で何度も・・・だと、もともと育てる気あったのか?って思ってしまうところがあります。

 

しかしワンオペで育児や家事をこなす母親の負担も相当なもの。それを考えると同情してしまう部分もありますが…

鈴木麗香への厳罰は仕方のないことしても、莉愛那ちゃんとの今後の関りについては周りが見守っていくなど注意が必要です。

鈴木麗香は出産直後の産後うつだった

鈴木麗香容疑者は莉愛那ちゃんを出産してからまだ一か月ほどしか経っていません。そして精神的に不安定だったこともわかっているようです。

長女は1月中旬に生まれ、同15日に退院した。母親は出産後、精神的に不安定だったとみられる。同署は、父親が昼間仕事などで不在の時に、日常的に長女に暴行していた可能性もあるとみて調べている。

引用元:上毛新聞

これは完全に産後鬱と言われる症状のようで、疲労や睡眠不足などが原因で発症する心の病です。

鈴木麗香は産後鬱だった

産後うつ病は産後2、3週間~3か月の間に発症しやすいとされています。“授乳がうまくいかず母親失格と思う”“周囲のサポートが乏しく疲労がたまり、睡眠不足が連続した”などの状況が重なり症状が出現する場合もあります。
引用元:Medical Note

ご主人は娘がここまで酷い状況になるまで、妻の異変に気が付いていなかったようです。過酷なワンオペ育児と孤独感が、鈴木容疑者の精神をおかしくさせてしまいました。

鈴木麗香は産後鬱だった

 

事情はわかりませんが、産んだばかりの子に暴力を振るうほどの精神状態であれば、どこかに助けを求めて欲しかった。
お子さんが後遺症なく回復されることを祈ります。

現場は群馬県太田市・夫はSUBARU職員で留守が多い?

事件があったのは群馬県太田市。

自動車メーカーSUBARUの街で、現在は東京恵比寿に本社を構える同社も太田市が発祥。

 

鈴木容疑者の住む太田市内ケ島町の北側はSUBARU本工場のあるスバル町、さらに西には矢島工場。

鈴木容疑者の夫も当然SUBARUの従業員で、交代勤務で働いている可能性があります。

 

そうなるとどうしても夫は留守がちになるか、家にいても寝ている状況、なかなか育児のサポートをすることもままなりません。

妻が育児に疲れ精神に異変をきたしていることに気が付かないばかりか、娘の身体にあざや傷があったとしてもまったくわからないでしょう。

鈴木麗香の乳児虐待事件概要

群馬県太田市内の自宅アパートで、生後一か月の娘・莉愛那(りあな)ちゃんの頭を複数回殴り大けがを負わせたとし、17日太田署は傷害の疑いで鈴木麗香容疑者を逮捕しました。

莉愛那ちゃんは側頭骨の骨折や多発性硬膜下血腫、脳挫傷などで意識不明の重体。

群馬県太田市で乳児を虐待した鈴木麗香

逮捕容疑は、1月15日ごろから今月15日午後5時半ごろまでの間、同市内ケ島町のアパートで、長女の頭を手で複数回殴るなどの暴行を加え、全治不詳のけがを負わせた疑い。長女には乳児が全身を揺さぶられた際に多くみられる多発性硬膜下血腫があったほか、けがから一定の時間が経過した脳挫傷もあった。

同署によると、母親は20代の夫と長女の3人暮らし。15日夕、父親が長女の異変に気付き、母親と共に同市内の病院に連れて行った。16日午前に「児童虐待の疑いがある乳児が入院している」と病院から通告を受けた県東部児童相談所が、同署に通報した。

引用元:上毛新聞

群馬県太田市で乳児を虐待した鈴木麗香

何とも痛ましい事件。我が子への虐待が多く報じられる昨今、いつか子供を産むのにもライセンスが必要な時代が来るかもしれません。

鈴木麗香は産後鬱だった

今までのニュースでも、こんなことする鬼母に限ってポコポコ簡単に産む。どうせ罪は軽い。私は思います、二度と子どもつくらないか産まない等の処置も必要じゃないでましょうか。みんな人権問題と言うが我が子虐待死させる人に何故人権優先にしないといけないのか。

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