須藤早貴「ドンファン殺害事件」

須藤早貴の薬物入手ルートは暴力団「モザイクの向こう側」引き返せない人生

須藤早貴「ドンファン殺害事件」

「紀州のドン・ファン」こと資産家の野崎幸助氏が、2018年5月に死亡した事件の殺人容疑で、野崎氏の元妻の須藤早貴(すどうさき)容疑者が逮捕されました。

逮捕容疑は殺人と覚醒剤取締法違反ですが、一般人の須藤早貴がそう簡単に薬物を入手することは可能なのか調べてみました。すると、須藤早貴の大人向けのビデオ出演の過去から入手可能なルートが見つかりました。

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須藤早貴の薬物入手ルートは暴力団

「紀州のドン・ファン」こと野崎幸助さんが殺害された事件で、元妻の須藤早貴が逮捕されました。容疑は、殺人と覚醒剤取締法違反。

遺体は解剖され、野崎幸助さんの体内からは大量の覚醒剤成分が検出されたと言います。和歌山県警は、何者かに覚醒剤を摂取させられた可能性があるとみて捜査を続け、須藤早貴容疑者の関与を突き止めたようです。

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「紀州のドン・ファン」と呼ばれた資産家・野崎幸助氏(当時77)が2018年5月に死亡した事件で、和歌山県警は4月28日、殺人容疑で野崎氏の元妻の須藤早貴容疑者(25)を逮捕した。野崎氏は和歌山県田辺市の自宅で死亡。発見者は元妻で、体内から致死量を超える覚せい剤が検出されたため、県警は何者かに摂取させられた可能性があるとみて捜査していた。

引用:週刊文春

逮捕された須藤早貴には殺人の他に、覚醒剤取締法違反容疑も付いています。野崎幸助さんの体内から検出された覚せい剤は、須藤早貴が摂取させたとして疑われているのでしょう。

表向きは一般人の須藤早貴がどのようにして覚醒剤を入手したのか。これは現在警察でも調べているところであって、入手ルートはまだわかっていません。

しかし、須藤早貴が個人的に覚醒剤を入手できる可能性はただ一つ、須藤早貴が大人用ビデオに出演した過去にあります。
A〇業界のほとんどはヤクザのフロント企業として経営している会社ばかりですが、須藤早貴は女優として活動していた際に、その反社会勢力の事務所関係者とも親しくなっているはずです。

須藤早貴が事件前、インターネットで覚醒剤について調べていたこともすでに報じられています。

覚醒剤を使用して野崎幸助さんを殺害することを思いついた須藤早貴は、当時お世話になった暴力団関係者に連絡を入れ、覚醒剤を手配したのでしょう。

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「〇V業界ヤクザ的な人達とは一切関わりがないから今日まで来た」
呆れる!
2年前、適正
A〇業界に加盟しようとした30社のプロダクションのうち半数以上が反社との関わりありで落とされた、とAVAN元代表は語ってた。
現役有名監督も「A〇プロダクションは全て暴力団と関係あるよ」と酒の席で漏らしていた。

須藤早貴が薬物入手した業界はヤクザだらけ

A〇業界と暴力団との関係が根深くあることは間違いないようで、特にプロダクション系の事務所はほとんどがヤクザの直営か準構成員で運営されていて、堅気の人間はほぼいないと言われています。

その理由は、普通の芸能事務所と違い、この手の作品の女優は訳アリの人間がほとんどなので、ある日突然いなくなってしまうことも、少なくないからだといいます。

タレントが失踪してしまうと、プロダクションはメーカーから莫大な違約金を請求されることになるので、万が一女優に逃げられた時、必ず見つけ出すことのできるネットワークを持っている必要があるのです。そしてそれができるのが暴力団組織だったということ。

決して逃げられない世界という訳です。これもA〇業界の闇のひとつでしょうか、恐ろしい現実を知ることになってしまいましたが、実際問題その組織力がなければ成り立たない業界でもあるようです。

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ヤクザから逃げようなんて絶対に無理ですよ。警察なんかよりよっぽど統率が取れているし、トップの一声で日本中で全員が動き出します。堅気の世界と違ってルールなんかないですからね、どんな手を使ってでも見つければいいんですから」(元組織関係者)

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引用:日本の黒い霧

確かにティーパワーズ、ロータス、マインズ、CA(芸能人専門MUTEKIやムーディーズ、KIRAKIRAなど業界最大手、SOD、プレステージ、KMP)などは関東連合直営、住吉会、山菱など絡んでるのは事実です。

須藤早貴が関わっていたのはそれほど恐ろしい世界だったようですが、ヤクザな世界を目の当たりにしていた須藤早貴からしたら、野崎幸助さんを殺して警察に捕まったとしても、そんなことはなにひとつ恐れることがなかったのかもしれません。

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須藤早貴「モザイクの向こう側へ」引き返せない人生

須藤早貴が女優をしていた頃の作品を探してみると数本の作品を見つけることができました。複数人の女優と一緒に出演する作品ではなく、自分だけが出演している単体作品ばかりなのは大したものです。

どの作品も2017年にリリースされたもので、須藤早貴が21歳の頃の出演作品でした。

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【マジ軟〇、初撮。 922】

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【A〇体〇撮影 441】

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【朝までハシゴ酒 03 in 恵比寿駅周辺】

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【ラ〇ジュTV 847】

他の作品を探してみましたが見当たらなかったため、大人向けビデオ女優をしていたのはこの頃だけだったようです。たった2~3か月の間だけの活動は、なにか急にお金が必要になるような理由があったのか。

この頃の顔立ちはとても整っていて、ネットなどで出回っている整形疑惑が本当であれば、すでにこの頃から整形をして、整形代を稼ぐために女優デビューしたのかもしれません。

ただ、ドンファンといる頃の須藤早貴はまるで“にしおかすみこ”。心に比例して、整形した顔も醜くなっていったのか、お金をいくらかけても残念な方向へ自然変形していきました。

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須藤早貴の出演作品を良く見てみると、すべて同じメーカーの「P社」でした。このP社は日本のA〇3大メーカーのひとつらしく、やはり暴力団が関係している会社だったことがわかりました。

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引用:日本の黒い霧

伊藤和子先生のヒューマンライツ・ナウの調査報告書を読んでいるが、3大メーカーとしてCA、SOD、プレステージがあげられ、その他としてKMPがあげられている時点で非常によく現状を理解している。準暴力団がプロダクションを仕切っているということも問題を根深いものにしている。

A〇男優の森林原人氏は雑誌のインタビューでこう語っています。

「ヤクザの側にいるなんて1ミリも思ったことがなかったんですけど、僕がやってることってやっぱりヤクザなことなんだな、って。モザイクの向こう側は、合法の世界ではあるんです。でも、人として一線を踏み外しているという意味では、カメラの前でパンツを脱ぐっていうのはヤクザと一緒なんだ、と。そのときに、もうモザイクの向こう側にしか居場所はないんだ、僕はカタギじゃないんだ、って気持ちになったんですね」

引用:週刊文春

須藤早貴がどこまで自覚しているのかはわかりませんが、薬物入手でお世話になった時点で、ヤクザは一生須藤早貴に付きまとってきます。

何年もたって刑務所から出てきた後もです。
須藤早貴もモザイクの向こう側へ戻るしかないようです。

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