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倉持麟太郎が元妻の霊に憑かれる「子供を返して」山尾志桜里と決別し除霊を試みる

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2017年に衆院議員の山尾志桜里氏との不倫が発覚してから、現在も関係が続いている様子の倉持麟太郎弁護士。

前妻A子さんが自殺してからも、交際は控えめになるどころか、またもや文春に報じられるなど欲望を抑える様子は見られませんが、倉持麟太郎弁護士には、山尾志桜里氏とは別の新しい女性の存在も明らかになっています。

どうやら倉持弁護士の身に異変が起こり、山尾議員との別れを考えているようです。

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倉持麟太郎が元妻自殺で山尾志桜里と決別し新恋人の存在

4月28日発売の週刊文春では、雨の降る4月の週末、深夜ほろ酔い加減で傘を差し歩く倉持麟太郎氏と山尾志桜里氏の姿をとらえています。

2017年に文春砲によりW不倫が暴かれたあと、山尾志桜里氏は記者会見を開き「男女の関係はない」とまで言っておきながら、結局両家共に離婚し、2人は交際を続けていました。

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国会議員という立場で世間を敵に回してしまったら、仕事も失ってしまうかもしれないリスクを負ってまでも添い遂げたいと願い、家族を捨て離婚を決意した山尾志桜里氏でしたが、倉持麟太郎氏にはそこまでの覚悟は無かったようです。

文春によると、倉持麟太郎氏はこの日、山尾氏がタクシーに乗り帰宅するのを見届けると、部屋に戻らずに別のタクシーに乗り込んだといいます。

そして、タクシーで向かった先は山尾氏とは違う、別の女性の住むマンション。
文春はこの時すでに、マンションに住むこの女性の存在を掴んでいたというから頭が下がります。

文春によると、この女性は先日有吉弘行と結婚した、フリーアナウンサーの夏目三久に似た美女とのこと。

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この女性は、倉持氏が代表を務める「弁護士法人Next」にも顔を出し、クライアントとの会食にも出席するとのことなので、社員または倉持氏の元で実務経験を積んでいる最中の、司法修習生といったところでしょうか。

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いずれにしても倉持氏とこの女性は、写真のように手をつないで歩き、夜中にマンションに出入りする関係ということ。

倉持氏も元妻と別れるまでは、山尾志桜里氏への気持ちが燃え上がっていたことは間違いないのですが、離婚が決まればやはりただの恋愛になってしまい、目の覚める部分もあるのでしょう。

不倫は禁じられているから燃え上がるもの、離婚を機に倉持氏の気持ちは急激に冷めてしまいました。山尾志桜里氏の一途な気持ちは、今や一方通行になってしまったようです。

倉持麟太郎が元妻の霊に憑かれる「子供を返して…」

マスコミに取り上げられ、多くの関係者に迷惑をかけた倉持麟太郎氏と山尾志桜里氏の関係は、冷めてしまったからと言って、そう簡単に手を切れる関係ではありません。

それでも倉持氏が山尾志桜里から、どうしても別の女性に乗り換えたい気持ちになるのには、別の大きな理由があるようです。

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昨年の10月に自ら命を絶ってしまった倉持氏の元妻A子さん。この訃報にはいくら神経の図太い倉持麟太郎氏といえども相当驚き、精神的に堪えていたことでしょう。

結局A子さんは倉持麟太郎氏から山尾志桜里氏との不倫について、納得のいく説明も謝罪もなく、息子の親権を取り戻すという願いさえも叶えることができぬまま、この世を去ってしまいました。

それどころか山尾氏は、倉持氏を政策顧問に登用しするなど、どこまでもA子さんを侮辱します。

A子さんは「報道後は(山尾氏は倉持氏と)当然、距離を置くものだと想像していました。誠意としてそうしてほしかった。だからすごく嫌な気持ちになりました」

引用:zakzak

A子さんが倉持氏と山尾氏を恨みながらこの世を去ったのは間違いありません。今でもそのその怨念は倉持氏の傍にまとわりつき、倉持氏を毎晩苦しめている様子が目に浮かびます。

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深夜疲れた体を横たえ、眠りに就こうとする倉持氏。ところが誰もいないはずの部屋の隅から、鋭い視線を感じます。

恐怖を感じそちらを見ようとしてもまったく体が動かない、声も出ません。すると微かに聞こえてくる女の声。

「・・して」

「・・してよ」

良く聞こえないので心の中で問いかける倉持氏。

「なんですか?」

するとさっきまで遠くで聞こえていた声が、自分の顔のすぐ横からけたたましく聞こえてきます。

子供を返してよ!

震えあがる倉持氏。
恐る恐る目を開けると、鼻が付くくらいの距離、数センチほどの目の前にA子さんの顔があります。

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この時点で倉持氏はおしっこを漏らしてしまいます。

必至に謝る倉持氏。なんとかA子さんに消えてもらえるように懇願しますが、無駄なあがきです。

最終的に倉持氏は、うろ覚えの念仏を唱えます。
するとさっきまでそこにあった気配や、声がぴたりとやみました。

ほっとした倉持氏、部屋の様子を確認しようと再び目を開けたその瞬間、

消えたと思った?

目の前にいたのは、うすら笑いを浮かべながらジッと倉持氏を見つめるA子さん。

倉持氏は失神してしまいました。

そんなことが毎晩繰り返される倉持氏は、睡眠不足で仕事も満足に捗りません。精神的にも疲れ果てて、自暴自棄になりかけていた時に巡り合った、夏目三久似の女の子。

彼女の優しい心遣いに救われた倉持麟太郎氏は、いつしかA子さんの霊が現れる原因を、山尾志桜里氏のせいだと決めつけるようになったのでしょう。

今では一日も早く山尾志桜里氏と縁を切り、安らかに眠れる日常を取り戻したいと考えているのでは。

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